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フィトンの抱き枕・其の八

2019-07-29 | タメ五郎日記

皆様おはようございます。
今朝のお目覚めはいかがでしょうか!

前回までは日本人の眠りのDNAはフォトンの寝具が
引き継いでいる件を書きましたが、今回は長年寝具業界の
4大定義にもなっている吸湿効果、放湿効果、保温効果、寝心地
について一つ一つ検証してゆきます!


左のグラフは寝具の素材で一般的に広く業界で使われている
ウレタン、ポリエステル、綿(コットン)の吸湿効果と放湿効果を表したグラフです。
このグラフ中には弊社オリジナル木材チップ(桧、杉)の二つが参加しております。
横軸は時間軸(12時間+12時間)、縦軸は吸放湿率を表しています。

このグラフ結果から判るように弊社オリジナル木材チップは綿の約1.4倍
ウレタン、ポリエステルの約14倍もの吸放湿効果があることが
証明されています。
では何故吸放湿効果が高いと快適に眠ることが出来るのか!?
それは就寝中人から発せられる汗を寝具の素材が素早く且つ持続的に吸収し
其の効果を高く発揮することで快適な寝具内環境が整うからなんです!
そして起床後(寝具の使用後)は3時間で当初の乾燥状態に戻ってくれる!
故に何時も快適に眠ることが出来る訳なのです。

そんな高性能を持った「フィトンの抱き枕」は
日本の匠と美でおなじみの「ほさか」様でお試し下さい。
http://www.hosaka-n.jp/



http://www.sakaki55.jp/cat/phytoncide.html
フィトンの寝具は環境に配慮した榊工業のブランドでございます。