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薪を部屋の中に置かない訳!

2020-02-17 | タメ五郎日記

皆様おはようございます。
今朝のお目覚めは如何でしょうか!

小生の事務所では冬の暖は99%薪ストーブであります。
そして一冬を通じストーブの火を落とすことはほとんどありません!
まれに一家で留守になり火を落としてしまうこともありますが
ほぼ100日程度はスルーで火が入っています!
そんな薪ストーブから発せられる輻射熱の効果は五感にとても
優しく、ついつい眠くなってしまいます・・・自慢話でゴメンさい!



そんなストーブの横に小生は薪を置くことはありません!
その理由は、よく乾燥した薪の中には冬を越すために
様々な生き物(虫等)が住み着いています。
特に皮下にはホントに沢山の虫が住み着いています。

薪を室内(ストーブの横)に置き、外の出ること無く
ストーブ内に薪を投入する事は誠に合理的なのですが・・・
虫さん達はストーブの熱で春だ春と勘違いして目を覚まして
出て来ちゃうんです!
何分にも事務所では虫さん達の食べるモノは無いので
あちらこちらで死骸となり不衛生になるので薪は
常に外から直接投入しています。



http://www.sakaki55.jp/cat/phytoncide.html
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