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前回より!

2020-07-13 | タメ五郎日記

皆さまおはよう御座います。
今朝のお目覚めは如何でしょうか!

やってみねけりゃ分かんない、やらずにわかる訳が無い!
常に新しいことに挑戦を続ける弊社でございますが
この度は特設の部屋でフィトンの寝具を眠らせて見ることに挑戦していますが
眠っている間でも「音」を聞かせてみようと考えております。


この試験を試みる理由なのですが、
長年考えてきたことがあります。

木(木材)はその繊維(基本的形状)を
持ち、厳しい温度差、風雨のもとででも
酸化、劣化作用も微妙に進む中何百年、
何千年と息絶えることなく現在に至る
木材は
沢山見受けられます。

しかし弊社オリジナルチップは木材自体の
形状、繊維はほとんど粉砕に近い
状態に
加工されてしまします。

しかし分子レベルではその細胞は生きて
いると考えているのであります。
もちろんフィトンの寝具を何百年も
使用できるためではないのですが、

その細胞に山特有な風の音、川の
流れる音、鳥の声などを
聞かせて
みる事としました。

相変わらずおバカな事に挑戦をしおります。





http://www.sakaki55.jp/cat/phytoncide.html
フィトンの寝具は環境に配慮した榊工業のブランドでございます。