ページトップへ


フィトンの抱き枕・其の七

2019-07-22 | タメ五郎日記

皆様おはようございます。
今朝のお目覚めはいかがでしょうか!

フィトンの抱き枕は反発係数がゼロだから!!!
だから快適に眠ることが出来る!?

日本人の眠りのDNAは寝具の反発係数がゼロに近い素材
が眠りの歴史と日本人特有の体を作ってきた。
そこにはゴザ、ムシロ、煎餅布団と日本人の寝具の歴史はこのような
反発係数がほとんどゼロのモノから眠ると言う文化と歴史が刻み込まれてきた。


しかし戦後の復興と供に概ね50年ほど前からと思われるが
この時代からスポンジ敷き布団、スプリング入りベッドなど
石油化学製品で作られた「抱き枕」も近年一般社会に広く
普及するようになってきた。
しかしこのような商品は上記で述べたように日本人の体には
なかなか馴染むことが出来なかった。
それでも一般的には煎餅布団に近い硬めのベットなどが
好まれ現在に至ることはまぎれも無い事実である!

ではなぜ硬めのベッドなどが好まれたのでしょうか!?
それは反発力(係数)が大きくなるベッドなどに眠ると
体の筋肉や骨格は其れに対し元に戻ろうとする「反力」
が生まれ、体全体(脳)が眠るということを忘れ
熟睡することが出来なくなるからです。

もちろん全てに日本人に当てはまる訳ではありませんが
上記の事柄より「フィトンの抱き枕」は反発係数が
ゼロなので体全体が穏やかな睡眠体勢を
作り上げてくれる事になるのです!



http://www.sakaki55.jp/cat/phytoncide.html
フィトンの寝具は環境に配慮した榊工業のブランドでございます。


フィトンの抱き枕・其の六

2019-07-16 | タメ五郎日記

皆様おはようございます。
今朝のお目覚めはいかがでしょうか!

なぜ抱き枕を使用するのか!?
幾つかの要因があると言われていますが。
・睡眠時の快適な血流は熟睡につながる!
寝ていて首、肩、背中、腰の筋肉が睡眠中の姿勢で偏より
自然に体が動くことが寝返りなのだそうです。
この寝返りをすることで筋肉の血流が良くなり眠ることが出来るようである。



一般的にこの寝返りをするときに横向きになるが
(最初から横向きの姿勢もある)このとき上部になる
手足全体の荷重は其の反対側下部にある体全体に重量負荷がかかる!

このときに抱き枕を抱え込むことで上部にある手足の荷重が
抱き枕を通じて荷重を分散(荷重伝達)することで
其の筋肉への負荷が軽減され筋肉内の血流もよくなり
快適な睡眠体勢が得られるが。其の上部にある腕と足は
非常に楽になることも知られている。

このような事柄は専門医の研究からも容易に
知られていることですが、では何故「フィトンの抱き枕」を
抱いて眠ると快適な睡眠が得られるのか!
その理由の一つがフィトンの抱き枕は反発係数がゼロだから!

商品は日本の匠と美でおなじみの「ほさか」様でお試し下さい。
http://www.hosaka-n.jp/



http://www.sakaki55.jp/cat/phytoncide.html
フィトンの寝具は環境に配慮した榊工業のブランドでございます。


フィトンの抱き枕・其の五

2019-07-08 | タメ五郎日記

皆様おはようございます。
今朝のお目覚めはいかがでしょうか!

先週まではフィトンの抱き枕(大、中、小)の名称の由来の
説明でしたがご理解をいただけたことと思います。

もう一点だけご理解を頂いておきたい点があります!
其れは「素材」のことです。
現在市場に出回っている抱き枕の中材(素材))として使用されているモノは
「細粒ビーズ、ウレタンチップ、ウレタンフォーム、ポリエチレン細粒子」などの
石油化学製品が99.99%です!


ちなみに「フィトンの抱き枕」は自然素材である南アルプス産の
桧、杉材で弊社オリジナルチップ加工された中材を使用しております。
これらの事柄を前提条件に「石油化学製品で作られた抱き枕」とは
まったく違う「快眠」について説明をさせて頂きます。

前置きが長くなりましたが上記の事柄をご理解いただいた上に
弊社が作り出した「抱き枕」が何ゆえに「快眠」に繋がるのか!?
を来週から書き込ませていただきます。

説明が一週間伸びましたごめんなさい!




http://www.sakaki55.jp/cat/phytoncide.html
フィトンの寝具は環境に配慮した榊工業のブランドでございます。


055-284-1416 月〜金8:30〜17:30営業 土日祝休み

〒400-0312 山梨県南アルプス市上宮地972
FAX: 055-284-1442 / MAIL: info@sakaki55.jp
©2010 - 2019(有)榊工業 All rights reserved.